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1GBの格安SIMプランと最安値調査。本気でどれがいいかおすすめをプロが判断

1GBの格安SIMプランと最安値調査。本気でどれがいいかおすすめをプロが判断

2021年4月1日より消費税額を含めた価格を表示する【総額表示】が義務化されます。当サイトでは現在税抜き価格表示の記事内容を順次【税込表示】を行うよう切替え作業を行っていますが、紹介サービス元や当サイトの記事内容が総額表示に切り替わっていない場合もありますので、予めご了承ください。

スマホを安く運用したいという人は非常に多くなってきており、自宅にWi-Fi環境などがあれば「正直1GBぐらいしか使わない」という方もたくさいるでしょう。

そこでパケットデータ容量が1GBでなるべく安く条件が良い格安SIMのプランを探している方は

  • 「1GBで最安」
  • 「1GB+アプリ使い放題」
  • 「1GB+音声通話で激安なプラン」
  • 「1GBプランで安いスマホもセットで」

など、それぞれの条件に合わせてスマホの通信回線(格安SIMサービス)を探しているのではないでしょうか。

ネトセツ

そこで2021年2月現時点での1GBのデータプラン限定に絞ってスマホのプランを徹底的に調査し比較しながら最安値、そしてスマホセットのお得な情報などもまとめました。

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1GBの格安SIM提供事業者を徹底比較

2021年現在で1GBのパケットデータが利用できる格安SIM(MVNO)と大手キャリア(MNO)の比較表です。

通信事業者 パケットデータ1GBの月額料金
データSIM データSIM+SMS 音声通話+データSIM
楽天モバイル 【1GB以内に調整できるなら1番おすすめ】
0円
※段階制
3GBまでは980円
(税込1,078円)
OCNモバイルONE 880円
(税込968円)
1,000円
(税込1,100円)
1,180円
(税込1,298円)
イオンモバイル 【最安】
480円

(税込528円)
620円
(税込682円)
1,280円
(税込1,408円)
IIJ mio 【最安】
480円
(税込528円)
1,180円
(税込1,298円)
BIGLOBEモバイル 【最安】
980円

(税込1,078円)

マイネオ
(mineo)

800円
(税込880円)
※1
D:800円
(税込880円)
D:920円
(税込1,012円)
S:980円
(税込1,078円)
1,180円
(税込1,298円)
b-mobile 【1GB以内に調整できるなら2番目におすすめ】
990円

(税込1,089円)
※段階制
DTI SIM 600円
(税込660円)
750円
(税込660円)
1,200円
(税込1,320円)
ロケットモバイル ※1
D:590円
(税込649円)
A:590円
(税込649円)
S:790円
(税込869円)
※1
D:740円
(税込814円)
D:740円
(税込814円)
S:940円
(税込1,034円)
※1
D:1,250円
(税込1,375円)
D:1,250円
(税込1,375円)
S:1,580円
(税込1,738円)

※1 D:ドコモ/A:au/S:ソフトバンク の回線となります。

その他にも1GBのパケットデータ容量専用のプランを用意している格安SIM(MVNO)業者は多いのですが、料金の安さと大きな特徴を兼ね備えている業者は上記の9社となります。

1GBで無料の楽天モバイルはインパクト強

楽天モバイルはサービス開始当初は格安SIM(MVON)事業としてスタートしましたが、現在はドコモ、au、ソフトバンクに並ぶMNO事業として「Rakuten UN LIMIT」というサービスを行っています。

楽天モバイルの特徴
  • 1GBまではずっと0円
  • 1GB超えても3GBまでなら980円(税込1,078円)
  • 楽天Linkアプリで電話が24時間かけ放題
  • 300万人限定で1年間はどれだけ使っても無料
  • 楽天専用エリアはまだまだ狭い

2021年4月1日から楽天モバイルは一つのプランで1GB、3GB、20GB、無制限の段階制のプランとなり、最大の無制限データでも2,980円(税込3,278円)でデータも通話も使い放題となるため、今後エリア次第では最強のモバイル回線となるサービスです。

楽天モバイルの料金プラン

Rakuten UN-LIMIT Ⅵ
(4月1日から自動切り替え)
Rkuten UN-LIMIT Ⅴ
(現行プラン)
キャンペーン 1年間無料実施中
※300万人限定で残りわずか
データ量
(楽天エリア)
〜1GB 無料 2,980円
(税込3,278円)
〜3GB 980円
(税込1,078円)
〜20GB 1,980円
(税込2,178円)
〜無制限 2,980円
(税込3,278円)
パートナーエリア 5GBまで
(超過後は1Mbps)
※データチャージは1GB/550円(税込)
海外通信 2GBまで
(66ヶ国)
音声通話 国内通話かけ放題
海外→国内も対象
国内SMS使い放題
(Rakuten Linkアプリ利用)
通信エリア 楽天4G/5G/パートナーエリア
キャリアメール 2021年夏実装予定

もちろん1GB以内にデータの利用量が収まれば永年無料(0円)で使えるという他社には実現できない段階制プランとなっており、たとえ1GBを超えたとしても3GBまでは980円(税込1,078円)となるので他の格安SIMの1GBと同等の料金で今一番おすすめです。

\ 300万人限定で1年間無料 /

ネトセツ

注意なのは楽天モバイルのプランは1GBきっちりでストップする単体プランは存在せず、ワンプランで最大無制限までの段階制プランとなるので、子供などデータ量消費コントロールができない利用では予定の予算をオーバーする可能性があります。

楽天モバイルをもっと詳しくチェックする

楽天モバイルアプリには高速データ通信のOFF設定があるようですが、この場合はパートナーエリアでの通信は速度制限でデータ消費を抑えることができますが、楽天エリア内の場合は通常通り高速通信のようです。

1GBのデータSIMのみで最安値は「イオンモバイル」

イオンモバイル

電話番号を発番せず、データのみのSIMプランで1GBであれば最安値となるイオンモバイルです。

格安SIMの中では大手イオン店舗でも店員さんのサポートを受けながら申し込みが可能で、どこよりも豊富なデータごとのプランや学生割引などキャンペーンも非常に多いです。

イオンモバイルの特徴
  • 1GBのデータSIMのみでは「480円」で最安値
  • 全国のイオン店舗で申し込み&相談可能
  • プランが非常に細く設定可能
  • ドコモ/au回線
  • 60歳以上のシニアプランあり

スマホの利用についてはライフスタイルも十人十色なので、より細かくプランを設定したい方にはイオンモバイルが非常におすすめです。

\ 公式でプランをチェック /

ネトセツ

イオンモバイルの大きな特徴は全国にあるイオン店舗での申込みやサポートが受けられ、他の格安SIM業者はUQモバイルやワイモバイル以外はあまり店舗が多くなく、有人店舗でのサポートを受けるのも全国的に少ないのでイオンモバイルはかなり希少な存在です。

よって店舗で申し込みすれば即日スマホも契約もOKなので、これからスマホ料金を節約したくて初めての格安SIMを利用する方にも安心でおすすめできると言えるでしょう。

イオンモバイルをもっと詳しく

SMS付きデータSIMなら最安値の「IIJ mio」

格安SIMサービス開始当初からスマホのセット販売でユーザーを多く獲得してきたIIJ mio(ミオ)。

取扱いスマホも非常に多くMNPでの乗り換えでは新品のスマホが非常にお得になるキャンペーンを毎回実施しています。

IIJ mioの特徴
  • SMS付きデータSIMでは最安値
  • MNPでの乗り換えで新品スマホが安い
  • 初期費用が期間限定で1円

ショートメッセージの受け取り(SMS)が必要で電話番号は特に必要ないという方には1GBプランでは一番安いので、LINE連絡用として家族で使うのもありでしょう。

ネトセツ

スマホの取扱いは特に多く、OCNモバイルONEも同じく新品でスマホが安く購入できますが、取扱数は圧倒的にIIJ mioが多いです。

\ 公式サイト /

IIJ mioはスマホだけではなく、パソコン、スマートウォッチ、スマートスピーカー、ワイヤレスイヤホンなどの通信機器の取扱いもあります。

1GBの音声通話+データSIMなら一番おすすめ「BIGLOBEモバイル」

大手auで有名なKDDIの子会社となるBIGLOBE(ビッグローブ)の格安SIMは1GBの音声通話SIMは980円(税込1,078円)と、楽天モバイルの0円に次いで最安値となります。

2021年2月19日に新料金プランが発表され値下げが実施されました。

またYouTubeなどの動画アプリが見放題になるエンタメフリー・オプションも480円(528円)→280円(税込308円)に値下げされています。

BIGLOBEモバイルの特徴
  • 音声通話付きSIMの1GBは最安値級
  • 3GBプラン選択なら動画見放題のエンタメフリーオプションも選択可
  • スマホセットでキャンペーン対象のスマホがポイント還元で実質タダ
  • 利用開始から半年間は月額料金の割引実施中

とにかく料金プランもそうですが、BIGLOBEモバイルはキャンペーンに力を入れており、通常1GBで1,160円(税込1,276円)の音声通話SIMでも利用開始から半年間は440円(税込)で利用することができます。

1GBまで0円の楽天モバイルと音声通話SIMで最安値となる「b-mobile s」は段階制となり、1GB以上を越えると3GB、20GBなどのデータ量に応じた費用が発生してしまうので、1GBできっちり押さえたい方で音声通話も利用する場合はBIGLOBEモバイルがおすすめできます。

利用開始から半年間の月額料金の割引&スマホセットで20,000円相当の買い物ができるポイントを還元しています。

\ キャンペーン公式ページ /

BIGLOBEモバイルについてもっと詳しく

サービス品質と満足度を優先するなら「マイネオ」

mineo(マイネオ)

格安SIMサービスでは断トツで顧客満足度が高いmineo(マイネオ)で、1GBプランでも家族以外にデータのシェア、おすそ分けなどもできるサービス内容が充実した業者です。

マイネオの特徴
  • マイネオ利用者とのコミュニティアプリが充実
  • 余ったパケットを誰とでも分け合える
  • 利用者の満足度が一番高い

1GBの格安SIMサービスとして考えると単純に料金は平均的ではありますが、それ以上に「マイネオに乗り換えて良かった」となるコンテンツ運用が充実しています。

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私もマイネオを利用中ですが、ネット接続やスマホの操作で困ったことがあれば、同じマイネオ利用者が助けてくれるというすごいコミュニティが存在します。

またユーザー同士の思いやりを実感できるのもこの他の格安SIMにはないマイネオだけのサービス内容で、マイネオアプリを活用すればきっと料金以上の充実感のあるサービスに間違いないと感じます。

\ 公式ページ /

また新しくマイネオは3月から5GBのデータSIMで1,150円(税込1,265円)〜20GBまでの大容量格安プラン(マイピタ)も新たにスタートし、サービスだけではなく毎月のコスト的にもさらにお得になる予定です。

マイネオのサービスをもっと詳しく

1GB+音声通話SIMで最安値だが段階制の「b-mobile s」

国内での格安SIMを初めてスタートした日本通信が提供する格安SIM「b-mobile s」。

bi-mobileの特徴
  • 1GBのデータ音声SIMで「990円(税込1,089円)」は最安値
  • 1GBを超えたら1GB+220円(税込)の段階制
  • 1GB毎に220円でデータ増量可能
  • 通信回線はドコモ/ソフトバンク

990ジャストフィットという1GB+音声通話SIMでは楽天モバイルに続いて1GBでは最安値級となりますが、楽天モバイルと同様で1GBを少しでも超えてしまうと次の段階までストップがない段階性プランとなっています。

ネトセツ

ただし1GBごとで追加料金がかかるだけなので「1GBではちょっと足りなかったかも」という方には2GB、3GBとしっかりと段階が設けられて利用できるので自分のピッタリなプランを見つけやすいです。

\ 公式サイト /

逆に楽天モバイルと同様で1GBをわずかでも超えてしまうと次の段階に自動的に費用も上がってしまい、1GB単位でストップできるのは5GB以降となるため、1GB以内できっちり制限をかけたい方にはおすすめできません。

またb-mobileは新たに合理的プランを実施するようになったため、データ量が少し多めの利用者に対してのプランに今後力を入れるかもしれません。

1GBプラン+スマホセットなら圧倒的に「OCN モバイル ONE」

もしも音楽を聴き放題にしたい方、そしてスマホを新たに購入したいという方の1GBデータなら断然OCNモバイルONEがおすすめです。

OCN モバイル ONEの特徴
  • 音声SIMでも1,180円〜で安い
  • ミュージックのカウントフリーが無料で利用可能
  • スマホがめちゃくちゃ安く購入可能
  • ドコモ回線で通信品質は総合1位獲得

おすすめポイント①とにかく販売しているスマホが安い

OCNモバイルはそもそもスマホが安い

通常のキャリアや大半の格安SIM業者はスマートフォンを定価で販売していますが、CONモバイルONEでは「スマホを売って利益を得る」ことに固執していません。

ですので他社では実現できない販売価格でスマホを購入することができます。

2021年2月15日時点の取り扱いスマホの価格比較

スマホ機種OCNモバイルONEでの販売価格他社での平均価格
AQUOS sense4 Plus27,280円(税込)46,000円〜
AQUOS sense412,980円(税込)35,800円〜
OPPO A736,710円(税込)21,500円〜
Redmi 9T1円(税込)17,500円〜
Xperia 10Ⅱ27,280円(税込)41,980円〜
moto g PRO15,400円(税込)31,000円〜
ZenFone 762,260円(税込)89,800円〜
OPPO Reno3 A11,880円(税込)30,900円〜

最近の話題のスマートフォンがほぼ仕入れ値ぐらいの値段で購入できてしまえるのはこのOCNモバイルONEだけ。

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またOCNでは定期的にセールを実施しているので更に安く購入できるチャンスもあります。※ただし大半が音声SIMセットでの申込みが前提となるので端末だけの購入は行なえません。

\ スマホの激安セールを定期的実施中 /

おすすめポイント②音楽聴き放題の「Musicカウントフリー」

OCNの更に良い点は無料のオプションでMusicのストリーミングアプリが通信量を消費せずに聴き放題で利用できます。

通信量を消費しないカウントフリー対象のMusicアプリ AmazonMusic、AWA、Spotify、Google Play Music、LINE Music、ANiUTA、dヒッツ、Rec Music、ひかりTVミュージック
カウントフリー対象とならない通信 音楽以外の動画や画像などの読み込みや外部サイトへのアクセスなどの通信、利用中にコース変更(OCNモバイルのプラン変更)等を行った場合、変更適用月1日〜2日の間。
カウントフリー対象とならないプラン OCNモバイルONEプリペイド契約者

当然1GBの少量のパケットデータプランを契約していても無料で音楽アプリのカウントフリーが適用できるオプションなので音楽好きは適用しておきましょう。

またカウントフリーが利用できない他の格安SIMの場合は音楽アプリが普段どれくらいデータ量を使うのか気になる方は以下をチェックしてみてください。

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新しいスマホをこの機会に手にしたい方や音楽を聴きまくりたい方には最小限プランでも料金のバランスもよく1GBのパケットプランならOCNモバイルONEは一番おすすめできます。

1GBプランの格安SIM選びで重要なポイント

1GBの限られたパケットデータ量で格安SIM業者から良いプランを選ぶ際に知っておきたいポイントがいくつかあります。

①低速モード(節約モード)が用意されているか

1GBで利用できるデータ通信量は限られているのでまず節約もしくは低速モードへ切り替えて月間のパケットデータを節約できるサービスを提供しているかを確認しましょう。

格安SIM業者別 節約・低速モードの有無 低速モード時の速度
楽天モバイル

あり

200Kbps

OCN モバイル ONE
イオンモバイル
IIJ mio
マイネオ
DTI SIM
BIGLOBEモバイル なし
ロケットモバイル

通常のパケットデータを節約して通信を行う「節約」「低速」への切り替えモードがある格安SIM業者とそれを提供していない格安SIM業者があります。

ですのでもしも1GBを超えそうな通信を行ってしまいそうな方や、WiFiへ接続する環境が普段から無い方はこの節約モードがない格安SIMを選択してしまうと1GBプランの容量を超えた場合に128Kbpsの低速になってしまいます。

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動画やダウンロードなど大量の通信を行う可能性が低そうな方なら問題ありませんが、1GBで足りる自信が無い方は節約モードが採用された格安SIMプランを選ぶことをおすすめします。

②カウントフリーがあるか

1GBの格安SIMでは使える用途が限られてしまいますし、動画アプリや多くの通信を行うアプリを使ってしまうとすぐに速度制限にかかる可能性があります。

格安SIM業者別 カウントフリー(使い放題)の内容
楽天モバイル なし
OCN モバイル ONE Musicカウントフリー(無料)
イオンモバイル なし
BIGLOBEモバイル 動画・エンタメフリー・オプション(有料)
DTI SIM なし
ロケットモバイル なし

音楽はAppleMusicを除いてはOCNモバイルONEが無料でつけられるので優秀です。その他のカウントフリーのサービスは別途料金がかかるか1GBプランではつけることができない会社もあります。

最近では音楽アプリのカウントフリー、動画アプリが見放題になるようなオプションサービスを提供している格安SIMサービスあるので1GBのパケットプランがちょっと不安な方は検討してみてください。

③余ったデータ繰り越し&シェアが可能か?

1GBといえど余ったデータは翌月に繰り越したいもの。

そこでデータ繰り越しに対応している格安SIMは今回紹介した業者の中では以下です。

格安SIM業者別 データの繰り越し データのシェア
マイネオ
(他ユーザーにもシェア可能)
イオンモバイル
※データシェア4Gプラン〜
OCN モバイル ONE
※10GBプラン〜
IIJ mio
※ファミリーシェア12GBのみ
DTI SIM ×
ロケットモバイル ×
BIGLOBEモバイル
※3GBプランから

※3GBプランから
b-mobile s × ×

余ったパケットデータの繰り越し、そしてデータのシェアについてはマイネオが一番飛び抜けて条件が良いです。

大半の格安SIM業者が繰り越しには対応していますが、シェアについてはある一定のデータプランの契約が必須となり、1GBでシェアが可能なのはマイネオのみとなりました。

1GBプランの格安SIMのおすすめまとめ

格安SIMの1GBプランはあまり提供している業者は少ないです。

その中でまとめるなら以下のようになります。

格安SIM業者別特徴やおすすめポイント
楽天モバイル・1GB以内の利用なら0円
・3GBでも980円(税込1,078円)
・音声通話は24時間かけ放題
OCN モバイル ONE・新品スマホが安く購入できる
・音楽アプリのデータフリー(無料)がある
・節約モードでデータ節約可能
イオンモバイル・データSIMでは最安値
・全国のイオン店舗で受付&サポート可能
・節約モードで節約可能
マイネオ・コミュニティが充実
・利用者満足度が高い
・大容量でも安い
・データ繰り越し&シェア
IIJ mio・データSIM+SMSでは最安級
・スマホ端末が豊富
・MNP乗り換えでスマホを安く買いたい
b-mobile・音声通話+SIMでは最安値
・1GBごとで220円(税込)で利用可能
ロケットモバイル・ポイントをためて料金に充てられる
BIGLOBEモバイル・音声通話SIMで安い
・エンタメフリーオプションで動画・音楽見放題
DTI SIM・DTI クラブオフでホテルやレストランの割引サービス

1GBプランで契約するならこういった特徴別となりますが、同じ1GBでもよく使うアプリの傾向だったり、節約モードを使うかもしくは電話番号がなくてもよいかなどよく考えて検討してみてください。

ネトセツ

あとは2019年10月以降での格安SIM申し込みの場合は契約期間や解約金1,100円(税込)など縛りが厳しくないため色々な通信事業者を乗り換えて試してみるのも全然ありだと思います。

1GBの格安SIMプランと最安値調査。本気でどれがいいかおすすめをプロが判断

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