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WiMAXのエリア検索の使い方や、失敗しないための判断基準まとめ

WiMAXのエリア検索の使い方や、失敗しないための判断基準まとめ
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通信量を気にせずに定額で使えるWiMAXが気になっている方でどうしても気になるのが「WiMAXのエリア」。

実際に私も6年ものWiMAX契約者としておすすめできる点やエリア検索で判定をチェックする際に気をつけなければいけないポイントをまとめました。

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WiMAXのエリアの検索方法

WiMAXのエリア検索を実際に行うには

  • サービスエリアマップを見る
  • 各都道府県のエリアマップを見る

の2つの方法でエリアをチェックすることができます。

この中で実際に自分の住まいや仕事先や学校までの移動場所等も含めすぐにエリアを確認できるのは位置情報をもとに検索する「サービスエリアマップを見る」という方法です。

サービスエリアマップでエリアを確認する

STEP
UQWiMAXエリアへアクセスし「サービスエリアマップを見る」を押す
WiMAXのエリア検索へアクセスしサービスエリアマップを見るを押す
STEP
「位置情報マーク」を押して位置情報利用を許可する
「位置情報マーク」を押して位置情報利用を許可する

位置情報の利用はOKを押して許可を行ってください。

すると自分の位置情報をもとに拡大された近辺のエリアが確認することができます。

また縮小することで更に広い範囲のエリアを確認することができ、自分の行動範囲でWiMAXが実際に利用できるかの判断が可能となります。

「5G sub6」「5G NR化」「4G」という3つの通信エリアで区別されており、WiMAXの通信は基本的にこの「4G」と同じ黄色のエリア判断してください。

WiMAXを含めauの4G/5Gエリアで実際に利用できるエリアはピンク、オレンジ、黄色の色分けをされていますが、この色以外のエリアは圏外となるため、対象のエリアに入っていない場合はWiMAXは申込みしないほうが良いでしょう。

また5G sub6と5G NR化のエリアについてはまだまだ発展途上であり、首都圏や県庁所在地のほんのわずかのエリアでしか提供を行っていない状況です。

現在も5Gエリアは徐々に拡大しつつありますが、あまり大きな期待はしないでおいたほうが良いでしょう。

電波状況が不安な方はWiMAXの無料お試しを必ず行って

WiMAXでは実際に通信が快適に利用できるかどうかの判断を検討者に行ってもらうため15日間の無料お試し(Try WiMAX)を実施しています。

特に4Gのエリア部分がギリギリ提供エリアなのか微妙な地域の方はこの無料お試しで実際に約2週間使ってみて「快適に使えるかどうか?」の判断をしてください。

エリア外の人はWiMAXを諦めたほうが良い

もしも5Gエリアはもちろんのこと、4Gの黄色で表示されたマップ内にご自身の住居や行動範囲がエリアに入っていない場合は申込みは控えた方が良いでしょう。

もちろんWiMAX以外にもドコモやSoftbankのLTEをメインとしたポケットWiFiサービスは多数あるので、そちらを検討した方が安心です。

WiMAXのエリア検索や判定のまとめ

今回のWiMAXのエリアをチェックする際の注意点として、

  1. WiMAXエリアは「サービスエリアマップで見る」で調査する
  2. 4Gがエリア外であればWiMAXは諦めて他のWiFiを検討する

エリア状況によってこの2つのポイントを必ず抑えてWiMAXを使うかどうかの判断を行うようにしましょう。

WiMAXが問題なくエリア範囲であればプロバイダによって更に安く利用できる方法があります。

以下のプロバイダ別の料金や特典別でWiMAXをお得に利用してみてください。

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