【2020年最新版】「サイズが小さいスマホ」思わず欲しくなる人気機種まとめ

【最新版】思わず欲しくなるサイズが小さいスマホを全まとめ

今のスマホの大型化・高精鋭映像の大画面化がトレンドになっており、年々大きいスマホに力を入れていますが、逆に「小さいスマホ」が恋しくなる方も非常に多いです。

サイズの例として、左は4インチ(iPhoneSE)で小さいサイズ、右は5.8インチ(iPhone 11 Pro)と大きいサイズです。

また基本的に小さいスマホのサイズは片手ですべて操作できるギリギリの範囲を考慮して選択しているので6インチ近くになると正直小さいスマホではありません。

ここではあくまでも手のひらに乗せて片手操作がギリギリできるサイズ感を小さいスマホと定義して紹介していきます。

発売から評価が高いものやこれから最新版で話題沸騰となりそうなスマホをまとめてみました。
SIMフリー版の小さいスマホ
通信回線とセットで購入する小さいスマホ

世界で人気の「SIMフリー」版小さいスマホ

全世界で販売されている人気の小さいサイズのスマホは多くがSIMフリータイプになるため、格安SIMを契約して数百円〜数千円の月額コストを抑えつつ持つことができます。

手のひらサイズだと自分のみならず子供に持たせるのも落下や紛失の恐れも低くなりそうですね。

アウトドア派に人気「Unihertz Atom」:2.45インチ

 Unihertz Atom

過去に発売された人気の「Jelly Pro」に続くタフネス版・防水防塵タイプの小さいスマホです。
Unihertz Atomのスペック
OSAndroid 8.1
CPU1.5GHz(オクタコア)
メモリ4GB
容量64GB
ディスプレイサイズ2.45インチ
解像度240×432
カメラ1600万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IP68
バッテリー2000mAh
本体サイズ高さ:96mm
横:45mm
厚さ:18mm
重量108g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能指紋・デュアルSIM(nano)・FeliCa

こんなに小さいスマホなのに「タフ」「紡錘防塵」「大容量バッテリー」「スペック性能」に申し分なし。登山やアウトドア、レジャーには特にもってこいの小型スマホです。

実際に私も購入してレビューしてみました↓

 

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画面の端まで指の届かないデバイスなんて 持ちたくないじゃない? #機種変更 #unihertzatom

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ATOMは無骨なデザインからか、男性人気が圧倒的です。手のひらに収まる電子機器感は男心をくすぐられるのも分かりますね。

LINEやメール、Web閲覧なども2.45インチのサイズながら比較的見やすく、通話などやアウトドアでの利用を考えると剛性や防塵・防水と十分な性能を備えています。値段がお手頃になれば思わず手を出してしまう人が続出しそうです。

販売先・購入できる場所

小さいスマホを普及した「Jelly Pro」:2.45インチ

Unihertz Jelly Pro

Atomの前機種となる非常に人気となった「Jelly Pro」手のひらサイズながらSIMフリーで値段もお手頃なスマホです。
Jelly Proのスペック
OSAndroid 7.0
CPU1.4GHz(クアッドコア)
メモリ2GB
容量16GB
ディスプレイサイズ2.45インチ
解像度240×400
カメラ800万画素
インカメラ200万画素
防水防塵非対応
バッテリー950mAh
本体サイズ高さ:92.3mm
横:43mm
厚さ:13.3mm
重量60g
USBmicroUSB
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能顔認証

Jelly Proは一時的に在庫不足で出荷まで時間がかかるほど人気となった極小スマホでした。本体価格も1万5千円を切りコストパフォーマンスも抜群です。

 

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子供に持たせるのもよし、セカンドスマホとして使うのもよし、そしてSIMフリーなため格安SIMで毎月のコストを落として低価格で持つことが小さいスマホです。

販売先・購入できる場所

ハイスペック「AQUOS R2 compact SH-M09」:5.2インチ

SH-M09

国内メーカーシャープが販売するハイスペック&コンパクトで人気沸騰している「SH-M09」
SH-M09(R2 Compact)のスペック
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 845(オクタコア)
メモリ4GB
容量64GB
ディスプレイサイズ5.2インチ
解像度2280×1080
カメラ2260万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IPX5/IPX8
バッテリー2500mAh
本体サイズ高さ:131mm
横:64mm
厚さ:9.3mm
重量135g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能指紋・顔認証・IGZO液晶・おサイフケータイ

小型でコンパクトサイズなスマホの中ではフルHDを超える高解像度の液晶ディスプレイ搭載でさらにはカメラが2260万画素で高精鋭な映像や写真を残すことができます。

また省電力に貢献するIGZO液晶を搭載し長時間のバッテリー駆動時間も確保されており小型スマホの中では最強レベルです。

販売先・購入できる場所

また格安SIMならSIMフリーのSH-M09が販売されており、割賦購入も可能なので初期投資を抑えて毎月の維持費を抑えるなら格安SIMもおすすめです。

「SH-M09」販売中の格安SIM業者

実際に私もレビューしてみました↓

格安タフネスの「OKAYONE X7 PLUS」:2.45インチ

2.45インチの小さい液晶画面を過保護なほど覆ったIP68防水防塵、強い衝撃にも耐えられるタフネス仕様でメカニックな形状のAndroidスマホ
OKAYONE X7 PLUSのスペック
OSAndroid 6.0
CPUMTK6737
1.3GHz(オクタコア)
メモリ2GB
容量16GB
ディスプレイサイズ2.45インチ
解像度240×432
カメラ800万画素
インカメラ200万画素
防水防塵IP68
バッテリー3100mAh
本体サイズ高さ:116mm
横:61mm
厚さ:24mm
重量182g
USBmicroUSB
Wi-Fi規格802.11b/g/n
対応バンド2G GSM:B2/B3/B5/B8、CDMA:BCO/1X&EVDO
3G WCDMA:B1/B2/B5/B8、TD-SCDMA:B34/B39
4G FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8、TDD-LTE:B38/B39/B40/B41
その他機能指紋認証・懐中電灯・デュアルSIM

この1万円台の価格帯で防水防塵仕様にオクタコア、3100mAhの大容量バッテリーを詰め込んでいるのはなかなか無いです。

強いLEDを搭載した暗闇を明るく照らす照明と防水、落下防止、防壁に強い本体はまさに「厳しい登山」や「動きの多いアウトドア」に最適な小型スマホに間違いありません。

長時間外にいても安心できる大容量バッテリーはひょっとしたらATOMよりも優れているかもしれませんね。

販売先・購入できる場所

縦長スリムの「Anica K-Touch i9」:3.5インチ

Anica K-Touch i9

中国の深センAnicaテクノロジー社製の小型アンドロイドスマートフォンです。動作もサクサクで昔のiPodを思い出させる手のひらに収まるコンパクトなスマートフォン。
Anica K-Touch i9のスペック
OSAndroid 8.1
CPUMediaTek(クアッドコア)
メモリ2GB
容量16GB
ディスプレイサイズ3.5インチ
解像度240×400
カメラ800万画素
インカメラ500万画素
防水防塵非対応
バッテリー2000mAh
本体サイズ高さ:101mm
横:44mm
厚さ:8mm
重量不明
USBmicroUSB
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n
対応バンドGSM: B2/B3/B5/B8
WCDMA: B1/B2/B5/B8
TD-SCDMA: B34/B39
FDD-LTE: B1/B3/B7/B20
TD-LTE: B38/B39/B40/B41
その他機能顔認証
microSD

現在はAmazonなどでは販売されていませんが、今後販売される可能性が高いです。

本当に小さくておもちゃのようですが、サクサク動いています。金属フレームを採用し高級感もあるミニスマホです。

販売先・購入できる場所

小型高性能スマホ「Palm Phone」:3.3インチ

+Styleから4月24日に販売される、高性能小型スマホで1200万画素のカメラを搭載し、3GBメモリと妥協なしの高性能スマホです。
Palm Phoneのスペック
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon 435(オクタコア)
メモリ3GB
容量32GB
ディスプレイサイズ3.3インチ
解像度1280×720
カメラ1200万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IP68
バッテリー800mAh
本体サイズ高さ:96.6mm
横:50.6mm
厚さ:7.4mm
重量62.5g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
LTE/WCDMA/GSM
その他機能顔認証・microSD

防水・防滴のIP68にも対応、このサイズで720✕1280ピクセルを実現し画素密度は445ppiもあり高機能を詰め込んだ非常に密度が高い製品に仕上げてあります。

しかしバッテリー容量が800mAhと少なく、連続通話時間は3時間20分と非常に少なめ(平均的なスマホは10〜15時間)長時間のバッテリー駆動は期待できそうもないのでモバイルバッテリーは必須でしょう。

注意

またSIMフリーですがauのLTEバンドがBand 1にしか対応していないためauユーザーは注意が必要です。そして値段も4万円台と高め・・・

SIMフリーの小さいスマホは「格安SIM業者」格安で運用する

今は大手3社(ドコモ、au、ソフトバンク)で年縛りや高めの料金で使うよりも格安SIMサービスで維持費を抑える方がおすすめです。

  • 500円でLINE通話し放題のLINEモバイル
  • YouTube動画見放題のBIGLOBEモバイル
  • 通話し放題とパケットでバランスのよい楽天モバイル

といったどのプランでも最低1,000円弱から3,000円程度にスマホの通信代を抑えられるので活用してみましょう。

「通信キャリア」で契約する小さいスマホ

ドコモ、ソフトバンク、auの3キャリア、そして2020年4月から本格的にMNOとして4つめのキャリアとなる「楽天モバイル」でも小さいスマホは販売しています。

そして格安SIM業者でも同様で通信サービスとセットで販売している小さいスマホであれば初期投資を抑えながらも料金プランを組んで届き次第すぐに使えるようになります。

バランスが良く女性にも人気「Xperia Ace」:5インチ

SONYのXperiaから販売されているコンパクトシリーズ。ドコモ版では「Xperia Ace
SO-02L」という型番名称になっています。
Xperia Aceのスペック
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 630
メモリ4GB
容量64GB
ディスプレイサイズ5.2インチ
解像度2160×1080
トリルミナスディスプレイ
カメラ1200万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IPX5/IPX8
バッテリー2700mAh
本体サイズ高さ:140mm
横:67mm
厚さ:9.3mm
重量154g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能指紋・おサイフケータイ

安心できる国内メーカー、そしておサイフケータイにも対応しているスマホとしては普段遣いには必要十分です。

そこに更にコンパクトさでは同等サイズとなる4.7インチのiPhoneSEやiPhone5から乗り換える方や女性ウケも良いようです。

ハイスペック「AQUOS R2 compact SH-M09」:5.2インチ

SH-M09

冒頭部分でも解説していますが、シャープのコンパクトハイスペックスマホ「SH-M09」はキャリアでも人気のスマホです。
SH-M09のスペック
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 845(オクタコア)
メモリ4GB
容量64GB
ディスプレイサイズ5.2インチ
解像度2280×1080
カメラ2260万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IPX5/IPX8
バッテリー2500mAh
本体サイズ高さ:131mm
横:64mm
厚さ:9.3mm
重量135g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能指紋・顔認証・IGZO液晶・おサイフケータイ

安心できる国内メーカー、そしておサイフケータイにも対応していおり日本独特の融通も効きます。

長時間バッテリー「AQUOS sense3 SH-02M」:5.5インチ

AQUOSで驚異的のバッテリー持続時間、IGZO液晶、耐水・防水、広角カメラ、指紋/顔認証、おサイフケータイの全部入りながら価格も安く2020年2月時点ではスマホランキング1位となっている人気機種。
AQUOS sense3 SH-02Mのスペック
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 630
メモリ4GB
容量64GB
ディスプレイサイズ5.5インチ
解像度2160×1080
カメラ1200万画素
ワイド:1200万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IPX5/IPX8
バッテリー4000mAh
本体サイズ高さ:147mm
横:70mm
厚さ:9.8mm
重量167g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能指紋/顔認証・おサイフケータイ/デュアルSIM

また格安SIM版ではAQUOSでは初のデュアルSIMに対応し、今まで以上に使い勝手も良くなっており大容量バッテリーを生かしてFUJIWiFi(フジワイファイ)などを差し込んでテザリングなどで使うのも良いでしょう。

kjk_balloon id=”1″]ハイスペックなグラフィックゲームには向きませんが、価格を考えるとバランスが非常によく人気機種となっているのも理解ができますね。[/kjk_balloon]

実際に触ってみて驚異のバッテリー時間には私もびっくりしています。

eSIM採用の「Rakute Mini」:3.6インチ

小さいサイズに合わせてカスタムされたUIと、驚くほどの軽さながらも上質な端末、さらにはコストパフォーマンスが非常に良いコンパクトスマホです。
Rakuten Miniのスペック
OSAndroid 9 Pie
CPUSnapdragon 439
メモリ3GB
容量32GB
ディスプレイサイズ3.6インチ
解像度1280×720
カメラ1600万画素
インカメラ500万画素
防水防塵IPX2/IP5X
バッテリー1250mAh
本体サイズ高さ:106.2mm
横:53.4mm
厚さ:8.6mm
重量79g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応バンド楽天回線エリア・パートナーエリア
その他機能eSIM・顔認証・おサイフケータイ

日本国内ではあまり浸透していない物理SIMを必要としない【eSIM】での通信が可能で楽天モバイルはこのeSIMで音声通話対応のモバイル通信が利用できます。

やはりバッテリー容量の少なさによって待受時間や連続使用時間にはあまり期待できません。あくまでもサブスマホ or 子供用として考えるのがベストです。

販売先・購入できる通信事業者

京セラのタフネス「TORQUE G04」:5インチ

京セラから長い間タフネスケータイとして発売されているTORQUEシリーズ。アウトドアや過酷な環境でも耐えられる端末づくりを徹底的に行っているのでスマホの扱いに心配するような場所へ行く方にはおすすめ。
TORQUE G04のスペック
OSAndroid 9
CPUSnapdragon 660
メモリ4GB
容量64GB
ディスプレイサイズ5インチ
解像度1920×1080
カメラ2400万画素
ワイド:800万画素
インカメラ800万画素
防水防塵IPX5/IPX8
バッテリー2940mAh
本体サイズ高さ:150mm
横:73mm
厚さ:17.4mm
重量154g
USBタイプC
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応バンドdocomo、au、Softbank、Ymobile
その他機能指紋・おサイフケータイ

国内・国産メーカーの安心感と持った時の小型なのにずっしり感はスマホに対する万が一の不安を払拭してくれるでしょう。

スキー、サイクリング、登山、釣り、キャンプなどアウトドアをバリバリにやる方には軍艦のようなバリバリメカニックな形をしたこのスマホは気に入ってしまうのでないかと。

販売先・購入できる通信事業者

ドコモの最薄最軽量カードケータイ「KY-01L」:2.8インチ

KY-01L

スマホ史上最小で最薄となるドコモから2018年11月22日発売されたカードケータイ。
KY-01Lのスペック
OS独自OS
CPU1.094GHz(クアッドコア)
メモリ1GB
容量8GB
ディスプレイサイズ2.8インチ
解像度240×432
カメラなし
防滴IPX2
バッテリー380mAh
本体サイズ高さ:91mm
横:55mm
厚さ:5.3mm
重量47g
USBMicroUSB
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n
対応バンドdocomo
その他機能液晶が白黒

47gというiPhone8の3分の1の重量で「電子ペーパー」を採用し値段もお手頃で通話やカレンダー、Web閲覧など限られた用途で済むという方には非常にコンパクトな一台。

KY-01Lは実際には電子書籍を読むための専用となる小型化したKindleののような感じですね。

注意
またOSが独自OSなので普段AndroidスマホやiPhoneでインストールしているアプリなどは利用できません。使い方が限定された端末という事をしっかりと認識しておくべきでしょう。

販売先・購入できる場所

根強いファンが多い「iPhoneSE」

iPhoneSE

発売から2年以上も経過していますが、「ちょうどよい大きさ」として長いあいだAppleのスマホとしては人気のiPhoneです。
iPhoneSEのスペック
OSiOS
CPUApple A9
メモリ2GB
容量16〜64GB
ディスプレイサイズ4インチ
解像度1136×640
アウトカメラ1200万画素
インカメラ120万画素
防水防塵 非対応
バッテリー1624mAh
重量113g
USBLightning-USB
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n
対応バンドdocomo/au/softbank
その他機能touchID

大型化するiPhoneやAndroidスマホの中、私もiPhone5から長い間使っていて「ちょうどいいサイズ」として愛用していました。

やはり一番手で操作しやすいサイズの限界は4〜5インチまでだと今でも実感しています。

 

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iPhoneSEのサイズ感は今でも1番ですね。iPhonexでこのサイズ欲しい。 #iphonese

ネトセツさん(@netsetsu)がシェアした投稿 –

今では携帯大手3社だけではく、格安SIMサービスでも在庫も非常に希少になってており、新品の確保はもうかなり厳しいレベルだと感じます。

販売先・購入できる場所

大手キャリアでも格安SIM業者でも取り扱いがほぼない状態せすが、中古ならまだなんとか探すとある状況でした。

小さいスマホまとめ

この中で注目している小さいスマホをランク付けすると

  1. Atom
  2. AQUOS R2 compact SH-M09
  3. Xperia Ace
  4. TORQUE G04
  5. Jelly Pro
  6. iPhoneSE
  7. OKAYONE X7 PLUS
  8. Anica K-Touch i9
  9. Palm Phone
  10. KY-01L
この順です。

小さくてもスペックとバッテリー持続時間を考慮して、「不自由なく使える」を意識するとこのようなランク付けになりました。

よって小さいスマホ版のおすすめ上位機種は「Atom」と「SH-M09」がは間違いなくおすすめできます。

もう少し大きめのサイズでどのキャリアでも利用できるSIMフリーのスマホ、大容量バッテリースマホなどは以下で解説しています。

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