【2019年度】選ばれる「動画配信サービス」おすすめ9社を比較

【2019年度】見放題の「動画配信サービス」おすすめランキング

今や動画の時代となりVOD(ビデオオンデマンド)サービスがかなり増えています。この動画配信サービスはネットさえつながればどこでも視聴することができるので年々契約者は増えています。

動画配信サービスのアンケート

実際に動画サービスに関してアンケートを取ったところ、多くの人が「動画の豊富さ」を優先で決めています。※Twitterにてアンケート実施

やっぱり長く楽しめる動画配信サービスが圧倒的に人気というのがわかります。

どのサービスでも月額が1,000円弱で映画館では1,500円以上で1タイトルのところ、動画配信サービスでは月額1,000円弱でいくらでも見放題というのが大きなポイントですね。

9社の動画配信サービスのおすすめ徹底比較

いま旬で人気の動画配信サービスのおすすめできるアプリをまとめて発表します。

厳選する上で重視したポイント・多くの映画・ドラマタイトルがある
・無料期間で試すことができる
・スマホ以外のデバイス(テレビやゲーム)対応
・継続率が高いサービス

これらの必須ポイントを抑えつつおすすめできる動画配信サービスをまとめています。

動画配信サービス月額特徴
AmazonプライムビデオAmazonプライムビデオ500円
(年会費4,900円)
動画配信サービスでは破格の値段設定で音楽聴き放題なども利用できる。トータルサービスで考えると最高にコスパが良い。

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Hulu
Hulu
933円海外ドラマや海外映画に特に強く、PPVなどは一切なくすべて見放題となっているシンプルで日テレ系の見逃し配信なども人気。

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U-NEXT
U−NEXT
1,990円洋画・邦画・アニメ・キッズ・アダルトなど非常にバランスが良く豊富な作品が揃っているためどの層にもおすすめ。

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DTV
dTV
500円月額料金が安くコストパフォーマンスが高い。DAZNとの提携により両方契約で割引も適用できる。

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FOD
FOD
888円フジテレビ作品が見放題となり今までの過去のフジテレビドラマ作品などは一番豊富に取り扱いがあります。さらには雑誌100誌以上が見放題。

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DAZN
DAZN
1,750円
(ドコモユーザーなら980円
国内外130以上のスポーツチャンネルが見放題のスポーツ好きにはたまらないLIVE中継をメイン見るなら間違いなし。

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TSUTAYA TV
TSUTAYA TV
933円老舗TSUTAYAが提供する動画見放題サービス。Tポイントとの連携や毎月1,080円分の動画ポイントをもらえる幅広いコンテンツを展開。

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auビデオパス
auビデオパス
562円国内ドラマや海外映画などのコンテンツも視聴でき、提携の映画館での割引も適用される。

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Netflix
Netflix
800円
1,200円
1,800円
海外映画やドラマが豊富、海外日本共にNetflixオリジナル作品を見ることができ、プランも細かく選べる。

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① Amazonプライムビデオ

Amazonプライム・ビデオ

取り扱い作品数30,000本以上
料金500円/月
無料お試し期間30日間

大手Amazonで提供するコストパフォーマンスが抜群の動画配信サービス。動画だけではなく6500万曲が聴き放題の「AmazonMusic」というストリーミング音楽サービスも利用できるため映像も音楽も圧倒的な安さで楽しめます。

  • 年会費に換算すると動画配信サービスでは最安値
  • 動画だけではなく音楽聴き放題も利用できる
  • 複数端末での最大3台までの同時視聴が可能
  • Amazonならではの映画タイトルなどのレビュー機能が充実
  • 一度年払いで払ってしまうとキャンセル・返金不可
  • Chromecastに未対応
  • 接続デバイスによっては低画質になることが多い
  • ダウンロード(オフライン再生)可能な端末が限られる
  • 30日間の無料お試し期間あり
  • 動画サービス以外の音楽やショッピング、電子辞書などの特典もあり

Amazonプライムビデオは見放題ですが、Wi-Fi通信ができない場所では別途パケットデータを消費してしまいます。実際の消費量の目安は以下で検証しています。

追記:2019年5月よりAmazonプライム会員の料金が若干の値上げとなりました。

https://twitter.com/netosetsu/status/1116462268013617153

② Hulu(フールー)

取り扱い作品数50,000本以上
料金933円/月
無料お試し期間2週間

海外映画やドラマに強く完全見放題の動画配信サービスとしては満足が高いです。海外ばかりでなく日本のバラエティ番組の「マツコ会議」や「ガキの使い」など何度でも見返したいタイトルも揃えています。

  • スマホ・PS4などのゲーム機、テレビ、クロームキャストなどの多くのデバイスでの視聴が可能
  • 課金タイトルはないため掲載タイトルでがっかりすることなし
  • 日本の人気バラエティ番組も豊富
  • ソフトバンクのウルトラギガモンスター+でデータ通信を消費せずWi-Fi不要で見放題
  • 一つのアカウントで複数のデバイスでの同時視聴はできない
  • 最新映画タイトルなどが少なめ

外出先などWi-Fi接続ができない場所でのHulu視聴はなかり膨大なデータ通信量を消費します。以下で消費量の実験をしています。

③ U-NEXT(ユーネクスト)

U−NEXT

取り扱い作品数80,000本(見放題)
50,000本(レンタル(PPV))
料金1,990円/月
無料お試し期間31日間

作品数は特に洋画タイトルは多く、見放題タイトルで約80,000本で最新映画やドラマをPPVでレンタルして視聴することも可能です。毎月もらえる1,200ポイントは最新映画やドラマを見るのにも最適。

  • 毎月付与される1200のPPVポイントで最新作品も視聴が可能
  • BIGLOBEモバイルならデータ通信を消費せずWi-Fi不要で見放題
  • 複数端末での最大4台までの同時視聴が可能
  • R指定作品も取り扱いが多い
  • 料金が多少高い
  • 日本の映画やアニメタイトルは少なめ
  • 31日間の無料お試し期間あり
  • 格安SIMのBIGLOBEモバイルで通信量無制限でどこでも視聴できる

U−NEXTが外でもWi-Fi不要で通信量が気にせず見放題になる「BIGLOBEモバイル」と組み合わせるとさらに最強になります。

またU-NEXTはストリーミング配信になるのでデータ通信量を消費します。1GBまでの目安と検証結果は以下で解説しています。

④ dTV(ディーティービー)

取り扱い作品数120,000本以上
料金500円/月
無料お試し期間31日間

月額料金も500円と非常に安く、取り扱い作品もVODサービスではダントツに多いです。また4Kの高画質やVRなどの最新映像にも対応しスマホだけではなくテレビやゲーム機などのあらゆるデバイスにも対応しています。

  • 取り扱い作品数が圧倒的に多い
  • 月額料金も他社と比べ激安
  • DOVサービスでは数少ない4K映像に対応
  • PS4やクロームキャストなどのテレビ出力デバイスにも対応
  • 邦画や日本のアニメ作品も非常に豊富
  • 日本の映画やアニメタイトルは少なめ
  • R指定作品は少なめ
  • PS4などのゲーム機には未対応
  • 一つのアカウントで複数のデバイスでの同時視聴はできない
  • 31日間の無料お試し期間あり
  • 作品も豊富で4K、VR作品もあり多くの映像コンテンツを楽しめる
  • ドコモユーザー以外はクレジット決済のみ

Wi-Fi接続以外での動画視聴は以下でデータ通信量の消費実験をしています。

⑤ FOD(フジテレビオンデマンド)

FOD(フジテレビオンデマンド)

取り扱い作品数40,000本以上
料金888円/月
無料お試し期間31日間

主にフジテレビで放送された番組などが豊富にあり現在はアニメ、海外ドラマ、映画も非常に増えてきています。また無料で読める漫画もかなり多く電子書籍は17万冊以上あります。

  • 毎月最大1300のポイントがもらえる
  • フジテレビ系列で放送された国内ドラマが圧倒的に多い
  • 雑誌の見放題があり
  • FOD会員なら非常に多くの漫画(電子書籍)も見れる
  • フジテレビ以外の作品が少ない
  • 画質の選択肢が少ない
  • 一つのアカウントで複数のデバイスでの同時視聴はできない
  • 31日間は無料でお試し視聴ができる
  • フジテレビのドラマを多く見ていた30代以降世代の方にはみたいドラマが多くておすすめ

⑥ DAZN(ダゾーン)

DAZN

取り扱い作品数不明
料金1,750円/月
(ドコモユーザーなら980円)
無料お試し期間1ヶ月

主に世界中のスポーツ中継が見放題ということでメジャーリーグ、サッカー、バスケ、ゴルフなどスポーツ好きには一番おすすめできる配信アプリです。

OWOWやスカパーと比べても非常に安く+外でも自宅でもどこでも見れるためメリットが多いです。

  • スポーツの中継が見放題
  • 世界のスポーツ中継が可能
  • 日本のプロ野球中継もOK(巨人以外)
  • 見逃し配信で中継後30日間はオンデマンド視聴可能
  • 複数端末での最大2台までの同時視聴が可能
  • ドコモユーザーなら980円と安くなる
  • 映画やドラマなどの配信はなし
  • LIVE配信のため画質にブレがある
  • 1ヶ月間の無料で無料体験があります
  • スポーツ好きには間違いなくおすすめ

スポーツ中継はリアルタイム放送が多く、Wi-Fi通信ができない場所では別途パケットデータを消費してしまいます。実際の消費量の目安は以下で検証しています。

⑦ TSUTAYA TV

TSUTAYATV

取り扱い作品数85,000本以上
料金933円/月
無料お試し期間30日間

レンタルビデオ屋の老舗企業が提供する動画見放題サービス、プランは933円〜成人向けタイトル見放題となる2,381円のプランや+月に8枚のDVDレンタルできる2,417円のプランもあります。

  • 評価・レビューシステムがディスカスと連動して賑わっている
  • アダルト作品が豊富で見放題数も多い
  • 海外ドラマは少なめ
  • 高画質動画で見れる端末が限られている
  • 一つのアカウントで複数のデバイスでの同時視聴はできない
  • 1ヶ月間の無料で無料体験があります
  • R-18作品を重視するなら見放題プランあり

⑧ auビデオパス

auビデオパス

取り扱い作品数10,000本以上
料金562円/月
無料お試し期間30日間

ドコモに続きauが運営する格安の動画配信サービス。作品数はdTVには及ばないものの新作レンタルが毎月1タイトルが無料でみることができ、auマンデイauシネマ割で実際の映画館の割引も適用されるという画期的なサービスも展開中。

  • TOHOシネマズやユナイテッドシネマでの映画館の割引あり
  • タブレットやスマホ以外の視聴可能な端末が少ない
  • 高画質の動画配信が少なめ
  • 一つのアカウントで複数のデバイスでの同時視聴はできない
  • 30日間は無料でお試し視聴ができる
  • 映画館によく行く方で割引を適用したい方はおすすめ

⑨ Netflix(ネットフリックス)

ネットフリックス

取り扱い作品数非公開
料金800円・1,200円・1,800円/月
無料お試し期間30日間

海外ドラマや映画は豊富ですが日本ドラマや映画は少なめです。ただしNetflixでしか放送されないオリジナルタイトルが豊富でアメリカでは現在非常に人気の動画配信サービスです。

  • Netflixでしか見れないオリジナル作品が多数
  • 画質別で細かな料金サービスを選べる
  • 複数端末での最大4台までの同時視聴が可能
  • ゲーム機にも多く対応しChromecastやAppleTVにも対応
  • 日本の映画やアニメタイトルは少なめ
  • 他の配信サービスと比べメジャータイトルが少ない
  • 30日間の無料お試し期間あり
  • Netflixでしか見れないオリジナル作品がこれからもどんどん追加予定

いろいろな条件で動画配信サービスを比較してみる

外出先などのデータフリーモバイルプランに対応したVODサービス

もしも動画をヘビーに視聴する方や移動中、旅行先などでWi-Fiに接続できない状態で動画配信サービスを視聴する機会もあるかと思います。

そこで今話題のSNS放題や動画見放題といったスマホプランと組み合わせるとWi-Fiがない環境でも動画配信サービスを通信しながら見放題にすることができます。

そこでこの通信パケットを消費せずに視聴できる動画配信サービスは以下の2つです。

もしも通勤中や外出先でも通信パケットを気にせずに視聴するにはこの2つの動画配信サービスと各スマホ会社のプランを組み合わせると最強になります。

同時視聴が可能な動画配信サービス

一つの動画配信サービスを契約し家族で複数の端末で楽しみたい方は同時接続で視聴できるサービスは以下になります。

同時視聴可能・Amazonプライムビデオ(同時視聴3台OK)
・FOD(同時視聴5台OK)
・DAZN(同時視聴2台OK)

・U-NEXT(同時視聴4台OK)
・Netflix(同時視聴4台OK)
同時視聴不可能・Hulu
・dTV
・auビデオパス
・TSUTAYA TV
例えばHuluなどは同時に2台まで実際に試すと視聴ができたという報告があるのですが、公式Q&Aの利用規約では1つのデバイスのみとされているのでしっかりと利用規約に従う必要があります。

R指定作品が見放題な動画配信サービス

中にはこの動画配信サービスで特にR18指定作品を視聴したい方もいると思います。男性なら当たり前ですね。

この中でR18指定動画が非常に豊富な動画配信サービスは以下の順です。

この2つが圧倒的におすすめできます。

それ以外の動画配信サービスはR指定作品が少なかったり提供自体を行っていないところもありました。

最新作品が一番見やすいおすすめは?

基本的に動画見放題で見れる映画やドラマのタイトルは最新作ではなく旧作がメインです。

動画配信サービスでは見放題の他にPPV(ペイパービュー)という課金方式で最新作を期間限定で視聴することができます。

注意
PPVに関しては見放題の月額とは別途課金が発生しますので注意してください。

そこでPPVへの課金に使えるポイントを毎月還元している動画配信サービスがあり

であれば無課金で数タイトルのPPVを消化し最新作を見ることができるのでおすすめできます。

視聴可能なデバイス別対応

スマホやタブレットでのアプリだけではなくテレビやプロジェクターなどの大画面環境で映画やドラマを見たい人も多いです。そこで対応デバイス別で動画配信サービスを比較してみます。

動画配信サービス対応デバイス
AmazonプライムビデオAmazon Fire TV・Amazon Fire TV Stick・Fireタブレット・Kindle Fire・iOS、Android、PS3・PS4・Xbox One・Wii U・ブルーレイレコーダー・Apple TV
Huluブルーレイディスク・AQUOSココロビジョンプレイヤー・Chromecast・Nexusプレイヤー・Amazon Fire TV Stick・AppleTV・Air Stick・PS4・PS3・WiiU・windows7以降・mac OSX10.10以降
dTVブルーレイディスク・AQUOSココロビジョンプレイヤー・Chromecast・Nexusプレイヤー・Amazon Fire TV Stick・AppleTV・Air Stick・ドコモテレビターミナル・dTVターミナル・ひかりTVチューナー・光BOX+・PIXELA Smart Box・PIXELA 4K Smart Tuner・windows7以降・mac OSX10.10.3以降
U-NEXTブルーレイディスク・AQUOSココロビジョンプレイヤー・Chromecast・Nexusプレイヤー・Amazon Fire TV Stick・AppleTV・Air Stick・U-NEXT TV・光BOX+・windows7以降・mac OSX10.5.7以降・PS4
FODAmazon Fire TV Stick・AppleTV・windows7以降・mac OSX10.11以降
DAZNAmazon Fireタブレット・Android・iOS・Air Stick・Amazon Fire TV・Amazon Fire TV スティック・Chromecast・ひかりテレビチューナー・AndroidTV・ブルーレイディスクレコーダー・ドコモテレビ端末(STB)・PS3・PS4・Xbox One
TSUTAYAT TVWindows7以降・Mac OSX 10.10以降・Chromecast・Amazon Fire TV・Amazon fire Stick
auビデオパス ブルーレイディスク・Chromecast・Smart TV Stick・Smart TV  Box・Microsoft Windows 8以降・Mac OS X 10.5.7以降
Netflixブルーレイディスク・Chromecast・Amazon Fire TV Stick・PS4・PS3・WiiU・XBOX 360・XBOX ONE・Windows・Mac OS X

支払い方法で比較する

動画配信サービス支払い方法
Amazonプライムビデオクレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)・モバイル決済(ドコモ・au)
Huluクレジットカードすべて・モバイル決済(ドコモ・au・ソフトバンク)・PayPal・Huluチケット・iTunes・Yahooウォレット・Amazonアプリ内決済・maineoオプションサービス・BBExciteオプションサービス・デビットカード
dTVドコモ契約者(ドコモケータイ払い・クレジットカード払い)・ドコモ契約者以外(クレジットカード払い)※VISA、マスター、JCB、アメックス・デビットカード
U-NEXTクレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)・モバイル決済(ドコモ・au・ソフトバンク)・Amazonアプリ内決済・U−NEXTカード/ギフトコード・デビットカード
FODAmazonアカウント・Yahooウォレット・楽天ID(楽天ペイ・楽天スーパーポイント)・ドコモ契約者(ドコモケータイ払い・クレジットカード払い)・iTunes・クレジットカード・デビットカード
DAZNクレジットカード(VISA、MASTERCARD、JCB、AMERICAN EXPRESS)デビットカード・モバイル決済(ドコモのみ)・PayPal・DAZNプリペイドカード・DAZNチケット・iTunes・GooglePlay・Amazon内課金・DAZN年間視聴パス・ハーフシーズンパス
TSUTAYA TVクレジットカード(VISA、MASTER、JCB、アメックス)
auビデオパスauかんたん決済・クレジットカード払い
Netflixクレジットカード(Visa、MasterCard、JCB、American Express、Diners)・デビットカード(Visa、MasterCard、JCB、American Express、Diners)・デビットカード・プリペイドカード(Netflixプリペイド・ギフトカード)・プレイペイドカード(JCBプリペイドカード・LINEPayカード)・PayPal・iTunes
注意
支払い方法は基本的にクレジットカード・プリペイド・デビット・モバイル決済などになり口座振替などの銀行引き落としには対応していないので注意が必要です。

動画配信サービスのまとめ

動画配信サービスの決定打の肝となるのが

  1. 視聴したいタイトルがあるか
  2. 料金は内容に見合っているか
  3. 長く楽しめるほどタイトルが豊富か
  4. 誰かにも勧めたくなるサービスか
こういったポイントを重視して選ぶと良いでしょう。

よって動画配信サービス毎の特徴や選び方としては

  • Amazonサービス利用者や限定バラエティなら →Amazonプライムビデオ
  • 海外ドラマ好き、バラエティ好き→Hulu
  • 成人向けタイトルが見放題→U-NEXT
  • 大量なタイトルから見たいもの探ししたい→DTV
  • フジテレビ系列のドラマ好き→FOD
  • スポーツ大好き→DAZN
  • R-18作品が優先→TSUTAYA TV
  • 実際の映画館割引も利用したい→auビデオパス
  • オリジナル作品や海外作品重視→Netflix

こういった基準で選ぶのがおすすめできます。

無料期間などのお試しを使って色々な動画配信サービスを試してみるのも断然ありですね(^^)

また市場調査を行っているMMD研究所の2019年2月時点での統計発表では、1位Amazonプライム、2位Hulu、3位U-NEXTという結果だったようです。

参考 定額制動画配信サービスで利用経験が最も多いのは「Amazon プライム・ビデオ」(19.7%)、次いで「Hulu」(12.7%)、「U-NEXT」(10.5%)MMD研究所

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