【2019年版】ワイヤレスイヤホンの圧倒的おすすめランキング10選

【2019年版】ワイヤレスイヤホンの圧倒的おすすめランキング10社

コード不要のワイヤレスイヤホンがAirPodsを始め昨年2018年〜2019年にかけて各種メーカーから多く発売されています。

ただし安易に手が届く格安ワイヤレスイヤホンだと当然ながら有線コードがあるイヤホンより質が悪く満足できるサウンドを楽しめません。

ここではそこそこコスパが良く良質なサウンドを楽しめるワイヤレスイヤホンを慎重に選び人気機種順でランキングにてまとめました。

【2019年版】ワイヤレスイヤホンの圧倒的おすすめ10選

ここで紹介するワイヤレスイヤホンは価格コム、Amazon、楽天、ビックカメラなどの大手ショッピングサイトで紹介されているランキング上位のワイヤレスイヤホンの製品をもとにランキングにて紹介しています。

10位:BeatsX

BeatsX

AppleのW1テクノロジーを採用したiPhoneに最適なワイヤレスイヤホン。Siri対応の「Remote Talk」で内属マイクにて電話の応答も可能。

急速充電に対応しわずか5分の充電で最大2時間の再生が可能。またケーブルがあるため落下防止もOK。

スペック
メーカーFOSTEX(フォステクス)
イヤフォンタイプダイナミック型
バッテリー駆動時間連続再生10時間
急速充電5分充電で1.5時間駆動
通話可能マイク
防水・防滴
ワイヤレス充電
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beats by dr.dre
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参考 Beatsˣ - Beats by Dr. Dre (日本)Beats By Dre

9位:FOSTEX TM2

FOSTEX TM2

左右独立にてBluetooth接続が可能。最新のBluetooth5に対応し安定の接続環境が整っている。またIPX5の生活防水に対応。

また入れ替え可能なイヤーフック式を採用し耳への装着感を調整できる。タッチセンサーは音量調整や早送りなどの操作が可能。

スペック
メーカーBeats
イヤフォンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生8時間
急速充電1時間30分
通話可能マイク
防水・防滴IPX5
ワイヤレス充電
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FOSTEX
¥29,160 (2019/10/13 17:21:59時点 Amazon調べ-詳細)
参考 TM2FOSTEX(フォステクス)

8位:WF-SP900

WF-SP900

SONYから発売されている音楽プレイヤー機能搭載のヘッドホン。イヤホン自体に4GBメモリーを搭載し、スマホなしでも単体で約920曲の楽曲を保存し再生することが可能。

密閉感が高く重低音の音質を楽しめ、ライブ音源やベース、ドラムなどの臨場家のある音声が楽しめます。他とはことなりスマホがなくても音楽を視聴できるワークアウトなどの運動時には非常に重宝する機能です。

スペック
メーカーSONY
イヤフォンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生6時間
Bluetooth ON時3時間
急速充電2.5時間
通話可能マイク
防水・防滴IP65/IP68
ワイヤレス充電
参考 米津玄師 × WF-SP900 | オンガクは、またひとつ自由になる。 | LOVE MUSIC | ヘッドホン | ソニーソニー製品情報・ソニーストア

7位:Powerbeats Pro

Powerbeats Pro

Apple公式ストアのアクセサリとして販売された「オーディオブランドBeats」から2019年6月に販売された一流のアスリート、ワークアウトのために進化を遂げた高性能イヤホン。

第二世代のAirPodsと同じH1チップを採用し、Hey Siriにも対応。さらには耐汗・防沫仕様(防水仕様ではない)で激しい動きにも対応する調整可能なイヤーフックを採用。

スペック
メーカーBeats
イヤフォンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生9時間
ケース併用で最大24時間
急速充電5分充電で1.5時間駆動
通話可能マイク
防水・防滴耐汗・防沫仕様
ワイヤレス充電
参考 Powerbeats Pro - Beats by DreBeats by Dre

6位:TWS-P10S

TWS-P10S

Amazonでは2019年に発売されてからすでに1200件を超える高評価レビューが投稿されています。

ケースが3500mAhの大容量のイヤホンケースで最大125時間も連続使用できる驚異的なバッテリー性能を誇ります。さらにはIPX7防水対応、インナーイヤーの新設計でサイズも自在に調整できます。

スペック
メーカーOKIMO
イヤフォンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生3時間
ケース併用で最大125時間
急速充電約3時間
通話可能マイク
防水・防滴IPX7
ワイヤレス充電

5位:TE-D01g

TE-D01g

イヤホン単体で最大10時間の長時間再生とIPX7の防水機能を備えた日本メーカー「AVIOT」が日本人に合わせてチューニングをした高音質ワイヤレスイヤホン。2019年5月31日に発売されたばかり。

側面ボタンで曲の再生、送り、戻し、停止、ボリューム調整もできる。防水性能のおかげでジムのワークアウトによる汗や雨にも対応。もちろんそのままシャワーも浴びるのもOK。

スペック
メーカーAVIOT
イヤフォンタイプインナーイヤー
バッテリー駆動時間連続再生10時間
ケース併用で最大50時間
急速充電約2時間
通話可能マイク
防水・防滴IPX7
ワイヤレス充電

※なおAmazonでは2019年6月25日に発売予定です。

参考 TE-D01g | AVIOTAVIOT

4位:AirPods

AirPods

iPhone利用者ならやはり一番相性がよい「AirPods」。第二世代になりケースがワイヤレス充電・新しいH1チップ採用でワイヤレス接続のスピードが向上し、Hey Siriにも対応しました。

ケースと組み合わせれば最大24時間の音楽再生、そして18時間の最大の連続通話も可能になり旧世代よりパワーアップしています。

スペック
メーカーApple
イヤフォンタイプインナーイヤー
バッテリー駆動時間連続再生5時間
ケース併用で最大24時間
急速充電15分充電で最大3時間
通話可能マイク
防水・防滴
ワイヤレス充電
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Apple(アップル)
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参考 AirPods - Apple(日本)Apple(日本)

3位:TE-D01d

TE-D01d

高いDA(Digital to Analog) の変換性能、中音域もしっかり再生、さらにはイヤホンの最大9時間の連続再生とケースを合わせれば最大100時間のバッテリー性能を兼ね備えたバランスが非常に良いワイヤレスイヤホン。

マイクにはノイズキャンセリングが施され快適な音声通話も可能。

スペック
メーカーAVIOT
イヤホンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生9時間
急速充電2時間
通話可能マイク
防水・防滴IPX4
ワイヤレス充電
参考 TE-D01d | AVIOTAVIOT

2位:WI-C300

WI-C300

3千円代の圧倒的コスパとビハインドネックスタイルで万が一の落下なども防止できるワイヤレスイヤホン。最大8時間の長時間の音楽再生が可能。

またケーブルに採用されているボタンで再生・曲送り・音量調整などが行えて音楽のプレイヤーをスマホを操作せずに行えるのはメリットが高いです。

スペック
メーカーSONY
イヤホンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生8時間
急速充電2時間
通話可能マイク
防水・防滴
ワイヤレス充電
参考 WI-C300 | ヘッドホン | ソニーソニー製品情報・ソニーストア

1位:WF-1000XM3

WF-1000XM3

業界最高クラスとなるノイズキャンセリング性能を誇り、飛行機のエンジンから低音の人の声などの大きく響いしてしまうノイズまで低減してくれる最高峰のワイヤレスイヤホン。

またソニーが得意とするハイレゾ相当の高解像度音源に24時間のロングバッテリーで今人気急上昇中のイヤホン。

スペック
メーカーソニー
イヤホンタイプカナル型
バッテリー駆動時間連続再生8時間
急速充電10分充電で90分再生可能
通話可能マイク
防水・防滴
ワイヤレス充電
参考 WF-1000XM3 | ヘッドホン | ソニーソニー製品情報・ソニーストア

ワイヤレスイヤホン選びで重要視したいポイント

ワイヤレスイヤホンは通常の有線ケーブルのイヤホンと比べ多少値段が高い分、安易な理由で購入の判断をしてしまい思ったような製品ではなく後悔してしまう恐れもあります。

またこの記事では紹介していないですが、比較的リーズナブル(1,000〜3,000円台)なワイヤレスイヤホンは音が途切れたりサウンドが聞くに堪えない商品が多く安物の銭失いになりかねません。

長時間持つバッテリー

今まで有線イヤホンを使っているなら気を使うことがなかったイヤホン自体のバッテリー時間を気にしながら使う事になります。

通勤時間、移動中などで長時間の音楽視聴を想定している場合は特に注意が必要です。

ましてやイヤホンを使って音声通話を行うなら更に音楽視聴よりもバッテリー消費が激しくなるため、予めイヤホン単体で長時間のバッテリーが持つワイヤレスイヤホンを検討する必要があります。

耳にピッタリの装着感か?

特にAirPodsは人によってはしっかり装着感がなく耳から外れやすいという声もあります。

もしもピッタリの装着感を得たいなら「カナル型」のワイヤレスイヤホンが望ましいです。

またiPhoneを利用していてAirPodsがほしいという方は初めての利用の場合はぴったりと装着せず違和感を感じます。

それでもAirPodsがほしいという場合は装着感を良くするためのサードパーティー製品などが販売されています。

おすすめのワイヤレスイヤホンまとめ

今回紹介したワイヤレスイヤホンは多くの利用者と各通販サイトで人気上位の製品からより「高評価」を獲得している製品を厳選してランキングにしています。

当然ながら私もワイヤレスイヤホンはAirPodsを始め複数の製品を使ってきているので良し悪しは理解しています。

今後ここにある製品をそれぞれ購入した上でレビューなどを行っていきたいと思います。

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